最後は小物ばかり(^^) アームカバー,グローブ,内側にfenix 5s。
SONY DSC-RX100m2 + Carl Zeiss Vario Sonnar T* 10-37mm F1.8-4.9
好評の(?),「「2017富士ヒルクライム駆け抜けた機材シリーズ」ですが,いよいよ本当に本人が飽きてきているので,今回で最終回。
各種ウェア小物を適当に紹介しておしまいです(多少,投げやり)。
自転車をいじる一覧
最後は小物ばかり(^^) アームカバー,グローブ,内側にfenix 5s。
SONY DSC-RX100m2 + Carl Zeiss Vario Sonnar T* 10-37mm F1.8-4.9
好評の(?),「「2017富士ヒルクライム駆け抜けた機材シリーズ」ですが,いよいよ本当に本人が飽きてきているので,今回で最終回。
各種ウェア小物を適当に紹介しておしまいです(多少,投げやり)。
おいら史上2着目のRaphaジャージは,Flyweight Jerseyに!
SONY α7II + FE 90mm F2.8 MACRO G
まだ3回目ですが,すでに本人が飽きてきている感がある(笑),「「2017富士ヒルクライム駆け抜けた機材シリーズ」の第3回目は,Raphaの軽量ジャージ,『フライウェイトジャージ』(Flyweight Jersey)です。
バイクに比べて,あまり目がいかないウェアですが,軽量化や通気性等,意外と投資対効果が大きいアイテムで,少なくとも,ステムに万単位の費用をかけるよりは快適性を得ることができます。
・・・と気付くのに,6~7年かかりましたが(^^;
写真が下手で写っていませんが,板バネ(ブレード)です。ペンギンは別売りです。
SONY α7II + FE 90mm F2.8 MACRO G
「2017富士ヒルクライム駆け抜けた機材シリーズ(笑)」の第2回目は,カーボン板バネ使用のビンディングペダル,LOOK『KEO BLADE2』です。
今でこそ珍しくなくなった,カーボン板バネですが,今回導入したのは,1986年のグレッグレモン,ツール総合優勝30周年記念モデルです。
別に,グレッグレモン総合優勝30周年を覚えていたわけではなく,たまたま覗いた(←本当か?)海外サイトで安売り(国内27,000円→13,000円)だったのに飛びついただけですが,予備のブレードの他,靴下2足まで付いてきて,ちょっとしたお買い得感。
残念ながら,どちらのオマケもちょっとズレていましたが・・・(^^;
左が新型スピードセンサー,右が旧型のGSC-10。ずいぶん,コンパクトになりました(^^)
SONY α7II + FE 90mm F2.8 MACRO G
「2017富士ヒルクライムを走った機材達シリーズ」(笑)の第1回目は,GARMINの新型スピードセンサー,その名もずばり『スピードセンサー』。
もうちっと,名前を何とかすることできなかったのか?とは思いますが,名前がそのまま機能を表していて,正直でよろしいかもしれません(^^)
正直言って,これから紹介していく各種アイテムの中で,富士ヒルでの走りに最も影響しなかったアイテムです。
結果が残念賞の「ブルー賞」ですから,ある意味,最も罪が軽いアイテムです(?)
この写真だけで,なんだかわかるでしょうか・・・?(^^)
SONY α7II + FE 90mm F2.8 MACRO G
例年,ツール・ド・フランスが終わった後の各自転車雑誌には,「今年のツール・ド・フランスを支えた機材」みたいな特集が組まれます。
それにならって,おいらも,「2017富士ヒルクライムを走った機材達」シリーズと称して,今年の富士ヒルで新しく使ってみた機材達の紹介をしてみることにしました。
まぁ,走った結果がブルー賞(90分以上)なので,参考にもならないどころか,ネガティブキャンペーンになってしまい,各メーカーさんから怒られるかもれませんけど・・・(笑)