太陽に接近中の「アイソン彗星」を捉えました! (^^)
Nikon D90 + Nikkor Micro 60mm F2.8
写真は,太陽に最接近しつつあるアイソン彗星を,
Shiro家天文台が捉えたものです。
氷でできた彗星本体(コア)が白く輝き,そこから,長い尾を引いていることがハッキリと確認できます。
・・・もちろん,ウソです(^^;)
自転車をいじる一覧
太陽に接近中の「アイソン彗星」を捉えました! (^^)
Nikon D90 + Nikkor Micro 60mm F2.8
写真は,太陽に最接近しつつあるアイソン彗星を,
Shiro家天文台が捉えたものです。
氷でできた彗星本体(コア)が白く輝き,そこから,長い尾を引いていることがハッキリと確認できます。
・・・もちろん,ウソです(^^;)
5個の磁石たちを装着したMV32T。生き残るのはどの磁石!?
Nikon D600 + Nikkor Micro 60mm F2.8
前回記事で紹介のとおり,山岳決戦用ホイールのReynolds MV32T(現Thirty Two)のスピードセンサー用に,二六製作所で新たに4個の磁石を購入しました。
現状で使っている磁石と合わせて,色んな形・大きさの磁石が5個揃いました。
せっかくなので,色んな取り付け位置で試してみて,実際にMV32Tで使用する次期主力磁石を決めるオーディション(?)をやってみることにしました。
それにしても・・・,暇ねぇ(笑)
今回は,細長い角型も用意してみました。
Nikon D600 + Nikkor Micro 60mm F2.8
おいらの山決戦ホイールReynolds MV32T UL(現Thirty Two)には,ダンシング時におきる左右のブレで,速度計測が欠落してしまうという課題があります。
今まで,計測用には超小型(7mm角×2mm厚)ネオジム磁石を使っていたのですが,もうちっと強力なヤツに取り替えればいいのでは?ということで,例のあのお店から購入してみました。
さて,その成果は・・・?
怪しい角度にカメラを装着し,スタンバイする595号。
SONY DSC-RX100
先日,
激坂でのダンシング時にEdge705の速度センサーが欠測してしまう問題を紹介しました。
フォトポタ科学捜査研究所(通称:フ研)がテキト~に調査した結果,どうも「速度計測に使っているリアホイールのスポークのたわみ」が原因ではないかという,安直な答申を出していました。
これについて,「オラのもそうだ!」という御意見がある一方で,「そんなにたわんだら走らんべ」や「ブレーキと擦るやん」などの御意見もあり,全国のロード乗りを巻き込んだ大論争になりました(うそ)
そんななか,EXEさんから「アクションカムで撮ればええやん」という,超すばらしいアイデアがあり,さっそく,フ研の総力を挙げて実写してまいりました。
ノギスで測ると,間隔は10.5mm。これくらい離しておかないと,ダンシング時に接触しちゃうんです(困)
Nikon D600 + Nikkor 24-70mm F2.8
普通,こういうタイトルなら,「ペダリングが駄目だ」「持久力が無い」「瞬発力が足りない」など,フィジカル面での課題が出てくると思うのですが,そんなことは,ず~っと前から判明しているので,いまさら見えてくる課題ではありません(笑,いや,涙)
最近の源氏山TTで見えてきたのは,Reynoldsホイール使用時におけるEdge705の速度欠測という,難しい~課題です。
困ったにゃ~