TOPEAKのボトルケージ,「モジュラーケージ」

TOPEAKの「モジュラーケージ」。ノブを回すことで直径が変化するスグレモノです
TOPEAKの「モジュラーケージ」。ノブを回すことで直径が変化するスグレモノです
Nikon D70 + TAMRON 17-50mm F2.8

先日,「ミノウラのボトルケージでは普通の水筒やポットを運ぶことができない」という記事を書きましたが,ようやく解決することができました。

それは,TOPEAKの「モジュラーケージ」(楽天で最安値検索)。調節用のネジ(ノブ)を回すことで,ホールドするボトルの直径を変化させることができるハイテク(?)ボトルケージなのです。

モジュラーケージはケージの直径を変えることができるため,小さなペットボトルから,水筒やポットといった極太ものまで取り付けられます。

そもそも,ちゃんとスポーツバイク用のボトルを買えよ!という声も聞こえてきそうですが,やっぱり,水筒やポットは便利なのです。

この寒い季節,海辺で日の出を拝みつつ,ポットから「こぽこぽこぽ~」っと紅茶を入れて暖まるのは,なんとも言えないシアワセなのです。

このシアワセをお裾分けするために,余ったミノウラはユウキチ君の自転車にでも付けてあげようかなぁ~
(^^)

こんな風に,普通のポットや水筒を装着することができます。シアワセ~
こんな風に,普通のポットや水筒を装着することができます。シアワセ~
Nikon D70 + TAMRON 17-50mm F2.8

【2008.3.19 追記】
かなり太い物までOKと書いていましたが,ビックリするくらいデカイ水筒も,いちおうは取り付けられます。

【2008.8.11 追記】
この後のさまざまな環境変化(?)により,ミノウラは妹へ,このモジュラーケージはユウキチ号へ付けることになりました。

現在では,LGS SIX号はELITEのCIUSSI GEL,LGS RHC号はBontragerのレースライトケージを付けています。なんだか,色んなケージを買っていますが,本ブログ内の紹介記事へ評価のまとめはこちらをどうぞ~

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