先週,長年(1年半だけど)親しんだ,TIAGRAブレーキに別れを告げ,ついにLGS RHC号のブレーキキャリパーを交換することにしました。
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先週,長年(1年半だけど)親しんだ,TIAGRAブレーキに別れを告げ,ついにLGS RHC号のブレーキキャリパーを交換することにしました。
先週の日曜日,逗子の方まで出かけようと,気合いを入れて早起きしてみました(5時です…)。
前日晩に準備を整えておき,いよいよ出動!とRHC号を家の外に持ち出したところ,リアタイヤがふにゃふにゃになっているのに気が付きました。
前日晩はなんとも無かったはずなのに,なぜか,エアーは完全にゼロ。パンク修理は手慣れたはず(悲しい…)なのに,原因解明は困難を極めました(ちょいとオーバーですが)
ようやく長年の悩みが解決しました(ちょいオーバーですが…)
1年ちょっと前にステムを短めに交換していら,ず~~~~~っと,シフトワイヤーが長目で余っていたのですが,ようやく,適正な長さに切りそろえてもらいました。
日曜日の朝練で,シートクランプのボルトをぶっ壊してしまいました(涙) なぜ,そんなことになってしまったのかと言うと……。
非常~にわかりにくい写真ですが,非常~に小さなカイゼンを撮影したものです。
ホイール,タイヤ,透明チューブ。一体,これらをつなぐ謎はなんなのか……。(答えを見るとガッカリなので期待しないでくだしゃい)